教育方針
教育方針
「故郷に誇りを持ち、未来を切り拓く力と人間力を備えた子どもの育成」
教育目標
=自立・共生・貢献 ふるさと創造=
「美しい 楽しい チャレンジ大好き さきはまっ子」
めざす児童生徒像
- 誰にでも気持ちのよいさわやかな挨拶のできる子
- 目・耳・心で聞く子
- 目標を目指し最後までがんばり、ふりかえることのできる子
- 自分も友だちもふるさとも大切にできる子
- 本を読み、本から学び、本から夢や未来を考える子
めざす学校像
- 安全・安心な中、夢・志に向かって学習生活ができる学校
- 新しい情報情報提供に努め、学力の向上と豊かな心を育む学校
- 15年間の育ちを見通し、家庭や地域と協働し、信頼される学校
- 自校に誇りを持ち、伝統を生かし社会の変化に対応できる学校
- 佐喜浜小に通わせたいと内外に感じてもらえる学校
めざす教師像
- 児童や社会から学ぶ姿勢を大切にし、自ら研鑽し、よりよい教育実践を創造する教師
- 相手意識を持ち、児童や保護者・地域の願いを受け止め、信頼される教師
- 教育活動におけるRPODCSAサイクルの意識を持った教師
- 大人のモデルとして、児童の目標や夢や志につながったり、それを広げたりできる教師
経営方針
- すべての教育活動を通じて、児童の自尊感情(包み込まれ感覚、自己受容感、自己効力感、社交性感覚)を育む。
- 各主任・担当者を中心に、RPDCAサイクルを意識した取り組みをすすめる。
- 人権教育の推進を図る。
- 防災教育を推進する。
- 佐喜浜スクールモデル(保・小・中連携強化推進委員会)、佐喜浜地域学校共同本部(地域、保護者との連携)の活動の活性化を図り、連携に努める。
研究主題
「地力を伸ばし、見通しを持ち、主体的に学ぶ児童の育成」
教職員集団として
- 授業力の向上を目指す。
- 服務規律の順守 (報告・連絡・相談(ほう・れん・そう)を大切に )
- 働き方改革につながるチーム佐喜浜の推進

